「呉市でインプラント:入れ歯から解放されて大雪山・摩周湖の旅へ」
はじめに:入れ歯の不便さ、経験ありませんか?
みなさんこんにちは!
広島県呉市の「医療法人ユナイテッドうえはら歯科」院長の上原亮です。
今回は、60代女性の患者さまのお話をご紹介します。
とても明るくて、友達と旅行に行くのが大好き。おいしいものを食べるのも大好き。特に「アワビのお刺身」や「アワビのステーキ」は目を輝かせながら語るほどの大好物です。
ただ、長年彼女が抱えてきた悩みは──
「入れ歯の不便さ」でした。
患者さま紹介:アワビ大好き・旅行好きなアクティブな女性
年齢:60代女性
趣味:友達と温泉旅行、美味しいものを食べ歩くこと
好きな食べ物:アワビ(特にコリコリとした食感)
悩み:奥歯が入れ歯。食事のときに外れる。旅行中に洗面所で入れ歯を洗うのが恥ずかしい。
彼女はよくこう話してくれました。
「旅行先の夕食でアワビが出ても、しっかり噛めないんです。入れ歯は動くし、洗面所で洗うのを友達に見られるのもイヤで…。せっかくの旅行が心から楽しめないんです」
入れ歯の限界とインプラントの違い
入れ歯は作製は比較的簡単で便利な反面、こんな悩みがつきまといます。
- 食事中に外れることがある
- 硬いもの(アワビ・ステーキなど)が噛みにくい
- 旅行や会食で洗うのが恥ずかしい
一方で、奥歯のインプラントはこう違います。
✅ しっかり噛める(アワビのコリコリ感も楽しめる!)
✅ 外れる心配なし
✅ 見た目も自然
✅ 洗浄いらずで旅行でも堂々と笑える
彼女にとってまさに「理想の安心」でした。
実際の治療の流れ
1. カウンセリング
「呉市 インプラント 安心」で検索して来院された彼女。
「旅行で入れ歯を洗うのが本当にイヤなんです」と率直にお話してくれました。
2. 精密検査
CTで確認すると、骨の厚みはやや少なめ。
「インプラント 骨が少ない」ケースでしたが、骨造成を組み合わせれば十分可能でした。
3. 手術
局所麻酔で行い、痛みは最小限。
彼女の感想は…
「麻酔が効いていて、本当に“痛くなかった”んです」
「呉 インプラント 痛くない」と実感していただけました。
4. 仮歯・最終補綴
治療中も仮歯を装着できるため、日常生活に不便はありません。
そして最終補綴が入った瞬間、彼女の顔はぱっと輝きました。
「これで大好きなアワビを噛める!」と心から嬉しそうに話してくださいました。
広島大学との連携でさらに安心
難しい骨造成のケースでも、当院は広島大学口腔外科と提携しています。
「広島大学 インプラント 提携」という強みが、患者さまにとって大きな安心につながりました。
費用について
「広島 インプラント 費用」で検索される方も多いですが、彼女はこう言いました。
「旅行のたびに入れ歯で困ることを考えたら、この安心はお金には代えられない」
奥歯1本あたりの費用は35万円〜。ジルコニアクラウンやGBR(骨増生)も加えると1本45万程度。
確かに費用はかかりますが、「食べる喜びを取り戻せた価値」はそれ以上でした。
インプラントで広がる“北海道旅行”の夢
治療を終えた彼女は、次の旅行の計画を楽しそうに語ってくれました。
「今度は北海道に行きたいんです。大雪山で自然を感じて、摩周湖を眺めて、夜は新鮮な海鮮料理をお腹いっぱい食べたい。アワビもウニもホタテも、もう思い切り楽しめます!」
実は彼女、普段はカープファン。でもパ・リーグでは「日本ハムファイターズ推し」で、エスコンフィールドまで行って「ビッグボス」新庄監督を応援するのも夢の一つだそうです。
以前は「入れ歯だから…」と食事や旅行に消極的になっていましたが、今は違います。
インプラントを得て、人生の楽しみを取り戻したのです。
患者さまの声
治療を終えた後、彼女は満面の笑顔でこう話してくれました。
「旅行先で友達と一緒にアワビを食べても、堂々と笑えるようになりました。もう入れ歯を洗う恥ずかしさもありません。本当にインプラントにして良かったです!」
まとめ:インプラントは人生を変える選択
入れ歯の不便さに悩む方は少なくありません。
しかし、インプラント治療によって「食べる喜び」「旅行の楽しさ」「笑顔で過ごす自信」を取り戻すことができます。
特に「呉市 インプラント 安心」「呉 インプラント 痛くない」「インプラント 骨が少ない」といった不安を抱えている方は、ぜひ当院にご相談ください。
28年前からインプラント治療を行ってきた熟練した上原が施術します。また広島大学との連携により、難しいケースでも対応可能です。
ご予約はこちらから 0823-34-4884
よろしくお願いします!